Compositor: Riyu Kosaka, Naoki Maeda
きみのことりかいしてくれるひとはせかいじゅうにきっとひとりはいるはずだよ
いちにちいちにちはすぎるのがはやすぎてついていくだけでせいっぱいい
あしたはなにしてるのかな
かんがえるひまさえなくて
おわれるときをひっしになって
こころによゆうさえついてくれない
ありふれてる
"ふつう\"をどういきるかできまる
きたいするかちがある
むかいかぜをおいかぜにかえるちからがこのてにはあるから
このままなんとなくすぎてくことでもんぞくできるならそれでもいいとおもう
"じぶんを\"もっているひとほど
なにかつよいおもいをもっているはずだから
じかんはまっててはくれない
じぶんらしくいられるばしょを
みらいはいくらでもかわる
なげいてるひまなんかない
ありったけのゆめをおいかけてくすがたは
だれにもおとらない
にごることない
ありのままのこころうつした
だれよりまっすぐな
きみもぼくもみんなおなじばしょにうまれた
あしたをいきるなかま
だからいつもわかりあえるひとをさがして
たがいにみとめあう
ありふれてる
"ふつう\"をどういきるかできまる
きたいするかちがある
むかいかぜをおいかぜにかえるちからがこのてにはあるから